フォトジェニックに振り切った
テーマパーク!ハウステンボス【前編】

長崎県にあるテーマパーク、ハウステンボス。オランダの町並みを再現した園内はインスタ映え間違いなしのカラフルでかわいいスポットばかり!

この記事ではハウステンボスのお昼のカラフルな世界から、世界最大級のイルミネーションが行われる夜の景色までご紹介いたします。







フォトジェニックなハウステンボス

こちらは入り口前にあったフォトスポット。ハウステンボスにはハートもチーフのスポットがいくつかあるのですが、入り口前には3点ほどハートフォトスポットが固まっていました。

ハウステンボスの入場料は、入場+約50のアトラクション施設利用の1DAYパスポートが
[大人]7,000円
[中人]6,000円
[小人]4,600円

入場のみの散策チケットが
[大人]4,500円
[中人]3,500円
[小人]2,200円
になっています。

ショップやグルメも盛りだくさんな広大なパークなので散策チケットだけでも充分に楽しめますよ!

 

チューリップが咲く季節に来るとこんな1枚も撮影できちゃいます。
風車とチューリップ、まさにオランダって感じですね。

 

入り口近く、ウェルカムエリア近くのテディベアキングダムの入り口にあるテディベアの石像。
ぜひ一緒に手をつないだ写真を撮ってあげてください。

 

テディベアキングダム1階の無料エリアには座高3.6mのジャイアントテディベアもいます!
こちらのテディベアキングダムでは世界中から集めた約700体ものテディベアの展示がされています。

 

こちらはアンブレラストリートといわれるエリア。
ポルトガルの傘祭り“Umbrella Sky Project”をモチーフにした道で七色の傘がとってもフォトジェニックです。

 

本当に海外のような写真が撮れるのがハウステンポスの魅力。
ふとした風景も、まるで海外旅行に来たかの様な写真を撮ることができます。

後編はこちら>>







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